こんにちは、まごころ「まつば」です。今回は、卓球に挑戦をしました。
卓球は、反射神経のチェスと呼ばれ、頭を使うスポーツです。ボールのスピード、相手の打ち方を読み取り、次の手を考えるため、思考力や集中力を育むことができます。
卓球台を広げると知らない子は、「これは何をするの?」と聞いてきたり、知っている子は「卓球だ!」と喜んでいました。
ルール説明や卓球の簡単な説明をして卓球を取り組んでいました。
最初は、苦戦している子もいましたが、スタッフやお友達からアドバイスをもらうと徐々にコツを掴むと楽しそうに卓球をしていました。

慣れてくるとラリーが長く続いたよ!とかスマッシュを打てるようになった!など嬉しそうに話してくれていました。
対戦形式では、得点が入ると喜んだり、悔しがっていたり、すごいね!と相手の人を称賛している場面も見られました。

子どもたちの新たな姿が見られました!!
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